まいにちらぼ / 遊び方とコツ
泥団子磨きの遊び方とコツ
放課後の校庭で、ひとりの小学生が泥だんごを磨きつづける3Dゲームです。つるつるの先に、金、後光、そして宇宙が待っています。
- ジャンル
- 3D・もくもく磨き
- 遊ぶ時間
- 1回2分ほど
- 操作
- 指(マウス)でこする・タップ
- 料金
- 無料・登録なし(スマホ・パソコンのブラウザで遊べます)
どんなゲーム?
舞台は放課後の校庭。となりのタケシはもう帰りました。あなたは門限までの限られた時間で、手の中の泥だんごをひたすら磨きます。
最初はただの「まだ土」。こすって形を整え、粉をかけてなじませ、さらに磨くと「つるつる」「ピカピカ」「ギラギラ」と見た目が変わっていきます。磨きすぎた先に何が起きるのかは、ぜひ自分の目で確かめてください。
遊び方
- こする:画面のボールを指でこすって形を整えます。最初は「やさしく、こする」のがコツです。
- 粉をかける:粉の段階では画面をタップしてさら粉をかけ、全体になじませます。
- 磨く:さらにこすりつづけると、摩擦でどんどん光りはじめます。
- 鑑定:時間になると、泥だんご鑑定士・土井先生が出来ばえを鑑定してくれます。
コツ・攻略のヒント
- 土えらびで値打ちが変わる:校庭の土のほか、赤土、田んぼの土、火山灰など、土によって値打ちの倍率がちがいます。
- 磨く道具を手に入れる:体操服のすそ、軍手、お父さんのネクタイ、おばあちゃんの絹のスカーフ……。道具を変えると磨く力が上がります(使い方によっては家族に泣かれます)。
- 門限をのばす:門限が遅くなるほど、たくさん磨けます。
- ときどき何か出てくる:100円玉、去年のビー玉、給食のスプーン。校庭にはいろいろ埋まっています。
見どころ
土井先生の鑑定コメントはランクごとに変わります。「磨きかけですね。人生と同じです」から、鑑定士本人が泣き出すものまで。鑑定結果は X にポストして友だちと見せ合えます。
▶ 泥団子磨きを遊ぶ